水槽立ち上げから4か月半
2月中旬に抱卵していたミナミヌマエビですが、
中々産まれてこず。
4月に入り水温が上がり始め、少し卵が透明になり始めたころ、
卵とともに脱皮をしてしまいました。

現在はエアレーションを入れた水槽に移しています。
ここ1ヶ月半ほど狭い容器で生活していたためか、
今は泡で揺れる水面を楽しそうに泳いでいます。

タナゴは体つきが大きくなり、雄雌の区別がはっきりしています。
雄が色鮮やかな婚姻色に変化するのを見るのが楽しみです。

アカヒレは体の特徴(体色が濃くなる)から両方雄のようです。
同じように蜜柑メダカもそうかな、と思っていましたが。

お腹に透明な卵をつけて泳いでいました。
今後の推移を見守ります。
上手く水草に卵が付くとよいのですが。
(別水槽に移動させることができるので)
話は変わりますが、水槽を引っ越す際の注意点です。
短距離であっても水槽に水を入れたまま車で運ぶことはおすすめしません。
多少ゆれることを想定して、水槽の水を半分までに減らしたうえで車で運搬しましたが、
ちょっとした段差や、右左折時、スピードの加減速時に、想像以上に水槽内の水や砂利土がゆれます。
(生体購入時のように)酸素を入れたポリ袋に魚を入れて運ぶことを推奨します。
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都築太郎税理士事務所/Tsuzuki Taro Tax Accountant Office
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